展覧会のご紹介Introduction of the exhibition

サロン・ド・アール・ジャポネ / Salon de l’art Japonais <フランス>

パリ16区のリンダ・ファレル・ギャルリーにて、定期的に開催するフランス美術界への登竜門

出展参加国:日本

リンダ・ファレル・ギャルリーについて

最も美しい正面からのエッフェル塔を望む、パリ右岸16区のトロカデロ広場。
高級住宅地でもあるこのエリアのロンシャン通り沿いで2006年に開廊。
近隣にはギメ東洋美術館やパレ・デ・トーキョーなどが点在する。
海外の若手アーティストの作品と共に、ピカソ、シャガール、ダリなどの作品も取り扱う。

【グランプリ】…最優秀賞の中から1名
・表彰状
・次回展に招待出品
・麗人社HPにてインタビュー、受賞作品を紹介

【最優秀賞】…各会期1名
・表彰状
・麗人社HPにて受賞作品を紹介

    

審査員
 

▲ アラン・バザール

フランス芸術家協会ル・サロン絵画部門代表
ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール賞、フランス国海軍賞などを受賞。

 

▲ アヌッシュ・マスク

リンダ・ファレル・ギャルリー・オーナー
企画ギャラリーとして、アジアのアートをフランスに伝える役目を担う。

 

▲ 野口和男

東京・麗人社ギャラリー・オーナー
2008年 モナコ公国公室よりシュヴァリエ芸術文化勲章を叙勲。

Q&A

Q. 作品のサイズに規定はありますか?
A. 額を含めて一辺65cm以内の作品であればご応募可能です。最小サイズ規定はございません。

Q. 無所属または、受賞歴がなくても応募できますか?
A. 審査は作品画像を対象に行なっており、プロフィールによる審査は行っておりません。無所属の方でも問題なくご応募いただくことができます。また、ご入選後は専属の担当者が一緒に手続きを進めてまいりますのでご安心ください。

Q. 応募可能な作品ジャンルを教えて下さい。
A. 壁面展示可能な作品であれば、ジャンルは不問です。油彩、水彩、日本画、版画、書に留まらず、切り絵や和紙ちぎり絵、写真、CG等の様々な作品が重要なアートとして取り扱われています。

   

催事名

サロン・ド・アール・ジャポネ2022

会期

1期:2022年03月02日(水)〜07日(月)

2期:2022年03月09日(水)〜14日(月)

3期:2022年03月16日(水)〜21日(月)

4期:2022年03月23日(水)〜28日(月)

※各週5日間(日曜休廊)
※各会期初日はベルニサージュを開催予定

会場

リンダ・ファレル・ギャルリー
(フランス・パリ・16 区)

ジャンル

平面作品
(絵画/版画/工芸/書/写真 等)

主催

サロン・ド・アール・ジャポネ実行委員会

※応募には作品審査があります。
※過去の活動履歴や受賞歴は一切問いません。お気軽にお問い合わせください。
※返信には多少お時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承いただきます様お願いいたします。

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